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インテリアライフスタイル展で[丹後の暮らしの布] 出展します .

賛助会員京都府織物機械金属振興センター がインテリアライフスタイル展で[丹後の暮らしの布] 出展します
絹真綿やきびそ 丹後ちりめん 針金や樹脂加工した布で 寝具照明クッションベビーグッズ等を発表します

インテリアデザインの国際見本市 | IFFT/Interior Lifestyle Living‎
11月14日(水)-16日(金)

IFFTサイト

http://www.ifft-interiorlifestyleliving.com/2018/lp/?gclid=Cj0KCQiAw5_fBRCSARIsAGodhk8lFuK8JuZhQwfWm0H98P0OVJVVJWid7Ona0P0yTT2D60pGDNk5fh0aAjL9EALw_wcB

[丹後の暮らしの布] ブース場所

http://www2.mmfcservice.com/ifft18/ja/search/detail.htm?id=27618

デザイン橡(丹後の暮らしの布)
西陣織や丹後ちりめんの伝統工芸織技術を使った金属線織物。
通常は工業製品のフイルター等に使用されるものだが、丹後半島の小さな工場でものづくりを行うデザイン橡は
「このメタリックな輝きを持つ魅力的な素材をインテリアデザインの現場で使えないか?」と考えた。
そして金属線を使い、産地の特徴の一つ、ジャカード織の開発を始めた。
綿、ポリエステルなどー般的な織物素材に比べて、金属線は伸縮性がなく硬い。
ただ、ジャカードを使うことで織物の柄表現が自由にでき、あらゆる表情を持たせることが可能
となり、「Harigane」が生まれた。

カテゴリー: お知らせ, 展覧会・展示会 — admin 4:05 PM  コメント (0)
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